2026年春頃リリース予定
hirotta.jp(ヒロッタ . ジェイピー)は、落し物を拾った人が情報を登録するための落し物 DX プラットフォームです。
令和 7 年の警視庁発表では 440 万件の拾得物が届け出されている一方で、
遺失物としては 60 万件程度しか返還されてません。
hirotta.jp では落し物を拾った人にフォーカスして、拾った届け出の 440 万件の集約データベースをめざします。
落し物の情報はデータベースは品物、場所、拾った人に至るまですべて完全に非公開で誰も見ることができません。
落とし主が落し物を登録すると AI による判定でデータベースからマッチするものを通知します。 拾った人に連絡がいくことも、受け渡しのリスクもありません。
落し物の情報が見えないので偽の持ち主が勝手に名乗り出ることもできません。 社会的な落し物の変換率を高める課題をデザイン、プログラミングで解決します。